最近、発音の練習を続けていて思うことがあります。
自分ではちゃんと発音しているつもりでも、
Duolingoが反応してくれない単語がいくつもあるんです。
特に “girl”。
あれは本当に難しい。
そんな時、偶然手に取った一冊の本がありました。
英語を学ぶことそのものよりも、
「どう自分で工夫していくか」という部分に焦点を当てていて、
それがとても印象に残りました。
その中でChatGPTの話が出てきたんです。
英語を学ぶ相手として使ってみる——
そんな発想はなかったので、少し驚きました。
半信半疑で始めてみたら、
自分のペースで、分からないところを何度でも聞ける。
発音も、文法も、瞬間英作文も全部ここでできてしまう。
気づけば、本で読んだ “工夫する学び方” を
自分の中で少しずつ実践できるようになっていました。
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次の記事では、
この考え方のきっかけになった本を紹介します。

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