今日はDuolingoで「Who is going to clean the trash can?」という文に出会いました。
日本語にすると「誰がゴミ箱を掃除するつもりですか?」です。
最初この問題に取り組んだとき、私は 「掃除する人が何人なのか分からない」 と考え、are を選びました。なぜなら、複数人で掃除する可能性もあるのでは?と思ったからです。
しかし正解は is。
理由を調べて納得しました。Who は主語ですが、その文の中では「一人」を想定して尋ねる形になるからです。文法的には「Who is going to…」が正解になるんですね。
この気づきは大きかったです。
「誰が〜する?」という問いかけは、話し手が相手の中から「特定の一人」を聞き出そうとしているからこそ is になる、と理解しました。
間違えたおかげで、また一つ大事なルールが頭に刻まれました。

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